昨年の春に大学入学のため上京、小さいときから仲が良かった姉と一緒に住むことになりました。 一ヶ月くらい経ったある夜、姉が「子どものときのように一緒にお風呂に入ろう」といいました。 そして「待ってるからおいで」といって、脱衣所に入っていきました。少し恥ずかしかったけれど、僕も後を追って姉のいる湯船の中に入りました。 豊満なおっぱいが僕の目に飛び込んできました。 すると姉が「おちんちん見せて」といいました。黙って僕は湯船から立ち上がりました。姉は珍しそうに触り始めました。 おちんちんはすぐに大きくなり、僕は姉の頭を押さえて口の中に入れてしまいました。そして、あっという間に溢れるほどの精液を出しました。 お風呂を一緒に出て、お互いにタオルで体中を拭き合いました。 姉のお尻から股間を拭いていると、おちんちんは元気になっていました。 僕は姉を抱っこしてベットまで運びました。そして今度は、おまんこを見せてもらいました。 触っていると、おまんこがヌルヌルしてきました。それを僕は口が痛くなるほど舐め続けました。 やがて姉の呼吸が速くなり、体が痙攣しているようでした。 愛液がおまんこから溢れ、お尻の穴の方まで流れました。 僕は、姉の両足を持ち上げてお尻の穴まで舐めました。姉は大きな声を出し、失神したようでした。 意識が戻ると姉は、おちんちんを掴んでおまんこに誘導しました。そして、とうとう入れてしまいました。 姉は、僕の体にしがみついてきました。僕は、あっという間におまんこの中で果てました。 僕も姉も初めてで、おちんちんとおまんこは、精液と血がたくさん着いていました。その夜は二人とも狂ったように朝までやり続けました。 こんな美人でスタイルのよい姉が処女だったなんて信じられませんでした。 (男の子の初体験告白掲示板より 2004/01/07) |
いや、管理人も、こんなに男の身体に対して貪欲なお姉さんが処女だったとは信じられませんでした。二人で一緒に下宿生活をしているわけですから、その後もやりまくっているんでしょうね。 |