浜松の32歳子持ちの主婦です。昨日の事ですけど、私の初めての体験でした。 (文字化け部分、削除しています)40歳後半ぐらいの叔父さんが、私に声をかけてきました。 「お嬢さん、今ひとりですか?」 ハイと答えると叔父さんは私に「コーヒーを一緒に飲みませんか」と言いながら私の隣に座りました。 私は少し叔父さんとお話をした後、席を立った時でした。コーヒーをくれた叔父さんは、人が代わったように背後から私に抱き付き、私は元のベンチに押し戻されました。 「奥さん、暗闇で男を待っていただろう」と言いながら、無理矢理私のミニスカートの中に指を突っ込んできました。 パンティーを掻き分けて、アソコに叔父さんの太い指が激しく動き回ります。 見知らぬ叔父さんにいいようにされて、アソコは恥ずかしい汁を溢れさせました。 「奥さん、俺ともっと気持ち良いことしょうぜ」と言いながら私の肩に手を回して、人目に付きにくい暗闇の障害者用のトイレに連れ込まれました。 中に入ると、チャックを開け中から出した棒を私の口に無理矢理押し込み、旦那よりも数倍以上大きくなった黒光りした肉棒を、口から離すと、叔父さんは私のパンティーを脱がして便座に座らせました。 両脚を広げられ、グチュグチュに濡れている私のアソコに叔父さんの舌が。 「奥さんのお汁美味しいよ」と言い何度も舐めます。 「ああああ〜ん」 叔父さんの舌で3回イカされました。 尚も舐めてきて、中々入れてくれず、私からおねだり。 「子供を迎えに行くから、叔父さん早く入れて。安全日だから」 「ゴムないけど、奥さん、生で良いんだな」 グチュグチュになったアソコに肉棒をあてがうと、一気に奥深く入れられました。 「ああああ〜んああああ〜ん」 声を上げ叔父さんの背中にしがみついてしまったのです。 20分ほど過ぎた時でした。叔父さんは私の穴で精子を爆発。 セックスが終わった後、叔父さんは優しく濡れたアソコを後始末してくれ、「記念に奥さんのパンティーをもらっていくよ」と言い持っていってしまったのです。 (一夜限りのアバンチュール体験告白掲示板より 2008年9月28日 主婦 32歳 普通にセックスやってます) |
「暗闇で男を待っていただろう?」とは、男もずいぶん勝手な言い分だと思いますが、全く抵抗した形跡がないところを見ると、やっぱり誰かが襲ってくれるのを待っていたんですか? そうでないとしたら、何を目的にそんなところにいたんでしょう? しかしまあ、オジサンもだらしない。これだけ無抵抗に中出しさせてくれる人妻を見つけたというのに、連絡先も聞かずに去っていくとは。きっと、あとになって、「妊娠した」だの「襲われた」だのと責められるのがいやだったのでしょう。 |