私は24のOLです。2年前に住んでいたマンションでの出来事です。 今もそうなんですけど、部屋でオナニーするの好きだったんです。わざとカーテン開けたり、夏は暑いのもあって窓開けてオナしてたり・・・ 向かいのマンションからたぶん覗き放題だったと思います。 当時付き合っていた彼もアブノーマルだったから全裸でベランダに出てエッチしてました。見られるかもって感覚に興奮を覚えちゃって、彼と別れた後もベランダでオナニーしてました。 ある日、会社の飲み会があってちょっと飲みすぎちゃったんですけど、部屋に帰って鍵をなくしてることに気がついてどうしよう・・・って思ってたら、隣の部屋の人が帰ってきて「どうしたんですか?」って聞かれて、鍵をなくしちゃったことを話しました。 管理人さんに聞いてみたらって言われて一緒についてきてくれて。 管理人さんに鍵を開けてもらって、隣の人にお礼がしたくて部屋にあがってもらいました。 なにかお礼で渡せるものがないかなぁって探してたら後ろから抱きつかれてビックリしちゃって。 「お礼はいつも楽しませてもらってるから」ってニヤニヤしてました・・・ さっきまで親切な人って思ってたんですけど、ベランダごしにオナニー覗いてたみたいで・・・ 「一緒に楽しもうよ」って言われて服を脱がされていきました。 「ずっと覗いてるだけだったから、チャンスを待ってたんだ」って・・・ 彼とのベランダのエッチも、全裸でオナニーしてたことも全部知ってるって言われて、はずかしいのと一緒に酔ってることもあってその状況に興奮してました。 お酒臭かったし、汗ばんでるのもあってお風呂に入りたいって言ったらいいよって・・・ シャワー浴びてたら部屋のほうから話し声が聞こえてきて、電話で話してるみたいでした。 しばらくして玄関の戸が開く音が聞こえて、ビックリしてちょっと顔出したらもう一人男の人が増えてて、いきなり腕をつかまれて全裸の状態でリビングに連れていかれました・・・ 隣の人が、「こいつ向かいのマンションに住んでる友達で、いつも覗かせてもらってるんだ」って言われて「チャンスだから来いって言われてきてやったぜ」ってニヤニヤしだして・・・ Sっぽい感じの人で露出女とか変態女とか言われて「調教しがいがあるぜ・・・」ってそのままベランダに連れていかれました。 「彼と別れたことも知ってるんだぜ」って・・・ もうあきらめて言うとおりにしました。 ベランダでフェラしながら後ろから挿入されて、窓も全開でベットで2人交替で何回もエッチされてました。 「遠くからだとこんな感じでしか撮れなかったんだよなぁ」っていきなり写真を見せられて・・・ 写真撮られてたのはショックで思わず泣いちゃいました。 「露出変態女が泣くんじゃねぇ!」って言われてデジカメで写真撮り始めました・・・ やめてって言ったら怒り出して、「こういう女は放置プレイだな」って玄関から全裸のまま外に出されちゃって。エレベータで人が上がってくる音が聞こえて、「言うこと聞きますから」って入れてもらいました。 オナニーからフェラやハメ撮りまで散々写真撮られて、アナルにも入れられました。 5時間ぐらい好きなようにされてて、隣の人が「これからもよろしく」って言い出したんです。 「写真もあるから分かってると思うけど・・・」って言われました。 次の日から毎日来て、毎回デジカメで写真撮られて外にも連れていかれるようになりました・・・ 公園や港で全裸露出や放置プレイ、公園トイレでフェラやエッチ、車で全裸ドライブ、マンガ喫茶やコンビニでノーパンノーブラ放置プレイ、レンタルビデオ店のアダルトコーナーで痴漢プレイ、・・・ 毛も剃られて、アナルプレイも覚えされられました。最初は外に出してた精液も中で出すのが当たり前みたいになって完全に2人の性奴隷でした・・・ 2ヶ月ぐらいそんな状況で私も楽しむようになってきたんですけど、だんだんエスカレートして勝手にネットで男の人たちを募集して、集まった人たちとエッチさせられるようになってきたから引越ししました。 隣の人と向かいのマンションの人といろんなことしてて楽しくなってきたのに、ちょっと残念に思ってます。 今はベランダがないところなので、ベランダ露出も出来ないので普通にオナニーしてます。2年前のことを思い出しながら・・・ (野外セックス&露出体験告白掲示板より 2007年11月10日) |
ただ露出を楽しんでいただけなのに、つい、男たちに付け入る隙を与えてしまったために、いいように玩具にされる日々が始まってしまいました。「こんなはずじゃなかったのに」と悲しみに明け暮れる……なんてことはなくて、少々とまどったりはしたものの、それが喜びの日々に変り。でも、男たちもエスカレートしちゃったんですねえ。不特定多数の男を募集して提供するなんて、孝子さんもさすがに引越ししちゃったじゃないですか。でも、2年前を振り返る日々。自分達だけの玩具にしておけば、ずっと好きなように弄ぶことができたのに。「ここまではOK」のラインは、人それぞれ。それを見切ることができなければ、女は去ってゆく、という教訓でした。 |