私は、母が出た同じ中学校に通う中学2年です。田舎なので、私のように両親もこの町で生まれ、同じ学校に通い、農業を営んでいる人が多いのです。 「おまえの母親、昔、SM嬢だったらしいぞ」 「縄に縛られて、う○こするところまで、見せてたって、オヤジが言ってたぞ」 同級生の両親が、母の秘密を知っている。 それが本当かどうかは知らないけれど、昔、母はSM嬢として働いていて、雑誌に恥ずかしい姿が掲載されたこともあったという噂を、みんなが持ち寄って私を虐めるのでした。 母に直接聞けばいいのかもしれませんが、その勇気のない私は、ただイジメに絶え、時々「お前だって、縄でよがり声あげるようになるんだろう」などと耳元で囁かされ痴漢にあったりしながら、がんばって暮してきました。 けれど、ある日、陸上部のO先輩が「父親から借りてきた」というSM雑誌を見て、私は、それを受け止めなければいけないことを知ったのです。 母は、雑誌の中で、5,6人の男のおちん○んを銜え、縄で縛られ、蝋を膝や背中にうけてとろんとした目になっていました。 大股開きの間にビールの大瓶を突っ込まれ、男のカタチをした張り型を食わせている母の顔は、まぎれもない私の母洋子の顔でした。 「これ以外にも、レズやってるのとか色々あるらしいぞ」とO君はいい、「知られたくなかったら、俺にも、お前の母親がされたようなことをさせてくれ」と要求してくるのでした。 今、私はO君とお父さんの奴隷になっています。 O君のお父さんは、私の母のファンだったとかで、私が母親に似ていることをすごく喜んでいます。 私は、母が中学の頃からスケベなことをやっていたという話を聞いて、それまで真面目にやっていていたのがキレてしまい、今では完全にイカれてます。 O君の他にも沢山の男とつきあってるし、知らない男を紹介されて、浣腸プレイをされたりもしています。 母は、この頃の私を見て、すごく怒ったり、急に泣き出したりしてますが、私は、カエルの子はカエルってことだと思います。 母が何か言ってきたら、私はO君に借りて、あのSM雑誌をつきだしてやるつもりです。 (アブノーマル変態SM体験告白掲示板より 2009年3月8日 ) |
売春するだけの女なら誰だってなれるのかもしれません。しかし、SM嬢でお客を満足させるだなんてのは、サービス業のさいたるもののうちのひとつです。コンビニのレジカウンターやウエイトレスとは違うのです。まさにサービス業としてはプロ中のプロでしょう。しかも雑誌に掲載されたとなれば、トップクラスだったということの証ではないですか? 確かにそういう職業に後ろ指をさす人はいるでしょうし、娘としてはつらい思いもされるでしょう。しかし、そこにつけこんで脅迫まがいのことをしてくるなんて、人として最低です。脅迫に屈するしか方法 |